プラセントレックスジェルとクリームの違いについて

プラセントレックスは今人気のヒトプラセンタジェルです。
医療機関でしか取扱いがないので薬局やドラッグストアなどの市販では購入できませんが、
個人輸入ができるのでアンチエイジングなど、美容に関心の高い女性を中心に人気です。

そんなプラセントレックスに新たにクリームが登場しました。
製造しているのはプラセントレックスジェルを製造・販売しているインドの
アルバートデイヴィットという製薬会社です。

見た目の違いとしてはプラセントレックスジェルは箱や容器のデザインが赤に対して
プラセントレックスクリームは箱も容器も青色のデザインとなっています。

有効成分のヒトプラセンタの配合量もジェルとクリームで違いはありません。
なので効果に関しては特に大きな違いはありません。

どちらかと言えば使用感に違いを感じている人が多いようです。
プラセントレックスジェルは洗顔後にそのまま塗布する人も多いですが、
直接塗布すると最初はヒリヒリとした刺激を感じたり、肌が突っ張ったように感じる人も
中にはたくさんいますが、クリームはどちらかと言えばス~っと馴染むような感じなので
ジェルの使用感に不満がある方におすすめです。

ただプラセントレックスクリームは現状取り扱っている個人輸入サイトがまだ少なく
値段もそれなりに高いので、もしプラセントレックスの使用感が気になる場合は
洗顔後に肌に直接塗るのではなく、化粧水を塗った後にプラセントレックスジェルを
塗るのがおすすめです。

プラセントレックスの通販最安値や使い方に関しては下記のサイトが詳しいです。

参考:プラセントレックスの個人輸入通販最安値.com