宙ぶらりん

そんな毎日を送っているわけです。

好き嫌いがなかったので色々経験できました


私は結婚する前に妻と一緒に喫茶店でケーキセットを食べたり、映画を見たり、旅行へ出かけたりしました。
そして20代でしたが、会社の近くのワンルームマンションで生活していました。
会社から遅くに帰ってくると、近くのスーパーへ弁当を買ったり、パンを買ったりしました。
普通に帰れた時は、お肉や野菜は必要だろうと自炊していました。
そしておかずの残りを次の日の弁当にして持って行ったりしました。
お昼ご飯代は私にとっては高くつくので安くなるように弁当持ちでした。
そして毎月のやりくりをしていたのですが、それ程お金が残らないのです。
但しボーナスはそこそこ合ったので年間を通して考えるとちゃんと貯金が出来ました。
それと長い間の感覚でお金が不足するかどうか判りますので、足らない場合の事を考えて、ずっと貯めてきている通帳を使う時もありましたが、ボーナスで元に戻るので問題ありませんでした。
私は好き嫌いが少ないほうで安くなっている物を買うので何とかいけました。
結局日常生活で一番大事なのは好き嫌いがないと言う事ではないかと思うのです。
これは対人間にも言えることです。
単純に言うと好き嫌いなく遊べたのでお金もかからず、色んな事が出来たと思っています。
それに会社の人や上司もおごってくれました。
今度はこちらがおごる番になりましたが。
探偵にかかる費用


家計簿をつけています


3年ほど前から、無料の家計簿ソフトを使って、家計簿をつけています。
このような家計簿は、自分で計算する手間もいらず、簡単にお金の管理をすることができます。
そして、毎月、使ったお金の合計がわかります。
この家計簿の記録を見ると、自分のお金の使い方というものがよくわかります。
わたしの場合、夫といっしょに出かけることのある週末にお金をたくさん使う傾向があると思っています。
どうしても、週末の出費が多くなってしまうのがわかるのです。
そのため、主な買い物は、平日に一人でおこなったほうがいいのかもと思ってもいます。
でも、二人で買い物するのも楽しいので、ちょっと悩んでしまいます。
また、家計簿をみながら、今月はあとこのくらいの予算にしておこうとか、お金のやり繰りを考えることができます。
月末に出された出費の合計額が予算どおりだったりすると、とても、うれしいものです。
ちょっとしたゲーム感覚で、やり繰りを楽しんでいるといえるでしょう。
家計簿はつけているだけでは意味がないという人もいます。
やはり、反省をしなければいけないのでしょう。
お金の使いすぎをセーブする手段になればいいとも思います。
そして、少しでもお金をためられればうれしいと考えています。
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